NIKE AIR VAPORMAX 360 METALIC SILVER/MAX ORANGE/DARK GREY/BLACK/SILVER  1
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NIKE AIR VAPORMAX 360 METALIC SILVER/MAX ORANGE/DARK GREY/BLACK/SILVER

ck2718-004
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1978年「Nike(ナイキ)」が誇る革新的なクッショニングシステム「Air(エア)」を初搭載した「Tailwind(テイルウィンド)」からスタートした「Air」の系譜。

そのテクノロジーは他のスポーツカテゴリーでも活用され「Air Force 1(エアフォース1)」を始め、様々な名作を世に送り出しました。

1987年に「Air」のビジブル化に成功した初代「Air Max 1(エアマックス1)」がリリースされ、その後も「Air Max(エアマックス)」シリーズはスニーカーバブルを生み出した「Air Max 95(エアマックス95)」や「ミッドソール」を「360°Air(360度エア)」で包み込んだ「Air Max 360(エアマックス360)」その後も毎年ニューモデルが発表され「Nike」のブランドフィロソフィを受け継ぎ、中核を担うプロダクトとして進化を続けています。

2015年には、初代「Air Max 1」のテレビコマーシャルが解禁され一般公開となった3月26日を祝うAir Max Day(エアマックスデー)がスタートし、同シリーズのプロトタイプとしてスケッチが残されていた「Air Max Zero QS(エアマックスゼロクイックストライク)」が登場し、2017年には長年に渡るチャレンジにより飛躍的な進化を遂げて遂に完成した「Air Vapormax Flyknit(エアヴェイパーマックスフライニット)」が満を持してローンチ。

そして、2018年にはライフスタイルシーンに向けて新規開発された「Air」ユニットを搭載した「Air Max 270(エアマックス270)」、2019年には更なる進化を遂げた「Air Max 720(エアマックス720)」が登場し、世界的に「Nike」のイノベーティブな姿勢を提示しました。

そんな「Air Max」シリーズから2006年に「360°Air」を搭載しリリースされた「Air Max 360(エアマックス360)」に「Vapormax Air(ヴェイパーマックスエア)」を融合したニューモデル「Air Vapormax 360(エアヴェイパーマックス360)」がゲリラリリース決定。

2006年に"Run On Air(ランオンエア)"をテーマに掲げてリリースされた「Air Max 360」は「ミッドソール」に「フォーム」を使用しない同シリーズ初の試みを具現化させ、搭載された「360°Air」は圧倒的な「クッション性」とインパクトのある「デザイン性」で「Air」の進化に於ける新たな時代を切り開きました。

また"One Time Only(ワンタイムオンリー)"と題し歴代モデルの復刻と共に「Air Max 90(エアマックス90)」「Air Max 95」「Air Max 97(エアマックス97)」と「360°Air」を融合させたハイブリッドモデルもラインナップされ話題を集めました。

今作はそんな「Air Max 360」の「アッパー」デザインを踏襲しながら「ソールユニット」には「Air Vapormax(エアヴェイパーマックス)」に使用されている独立した個々の「Air」で構成される「Vapormax Air」を融合。

オレゴン州のNike World Headquarters(ナイキワールドヘッドクォーター)近くに在る「Air」の技術革新の為に設立されたNike Air Manufacturing Innovation Building(ナイキエアマニュファクチャリングイノベーションビルディング)と、ミゾーリ州に在るファクトリーで開発製造が行われ"Airの上を歩行する"と言う全く新しい概念を元に全てのアスリートに向けて、最高の「クッション性」を提供。

これまでの「Air」は「耐久性」を向上させる為に地面と接着する箇所に「ゴムラバー」の「アウトソール」を使用していましたが、新たなイノベーションの追求と成果により「Air」と「ミッドソール」そして「アウトソール」までの全てを一体化させる事で「ソールユニット」の在り方に革命を齎しました。

「アッパー」に「デュラバック」「リフレクター(回帰反射板)」「メッシュ」を巧みに配しながら、カラーリングにはシンプルな「グレー」と「ブラック」をベースに細部にレインボーカラーの光彩を放つ「シンセティックレザー」を散りばめつつ時代を象徴するスポーティーなルックスで当時を懐かしむスニーカーファンから昨今のスニーカーヘッズまで、幅広くフィットするモデルになっています。

イノベーションカンパニーとしての「Nike」のフィロソフィを受け継ぎ、スポーツシーンやスニーカーカルチャーだけでは無く、様々なサブカルチャーに多大な影響を及ぼした「Air Max」シリーズ。

様々な歴史を継承しながらイノベーティブな進化を体現し、未来を現実としたエポックメイキングを足元から体感して見て下さい。

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