異素材使いによる立体的な表情が魅力
洗練された大人のファッションを表現するフランスのエスプリから生まれた<パトリック>発、“味のあるスニーカー”の復活を目指して2003年春夏から展開がスタートした定番モデルのスタジアム。
1970年代のジョギングシューズを忠実にリメイクし、袋縫い製法の採用によりフィット感のある優しい履き心地を実現したヴィンテージカテゴリーの1足。
本作は、細かな格子状構造のリップストップナイロンを採用して軽さと耐久性を両立。
軽快なシルエットはそのままに、シンプルながら奥行きのある表情に仕上げた素材提案モデル。