HOKA ONE ONE BONDI 6 WHT/WHT 1
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HOKA ONE ONE BONDI 6 WHT/WHT 6

HOKA ONE ONE BONDI 6 WHT/WHT

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2009年にフランスのアネシーで「Jean Luc Diard(ジャンリュックディアード)」氏と「Nicolas Mermoud(ニコラスマーモッド)」氏によって設立され、現在は開発拠点をアメリカのサンダバーバラへと移管してカテゴリーに特化したプレミアムランニングシューズを発信する「Hoka One One(ホカオネオネ)」。

ブランド名の「Hoka One One」は創業者達がニュージーランドを旅していた際に、その山頂で現地のランナーから先住民族であるマオリ族の言語で掛けられたアドバイス"Hoka One One(地上に舞い降りる時だ)"に由来。

現在も「ロゴマーク」には"Hoka One One"を英訳した"Time To Fly(タイムトゥフライ)"と言うフレーズが添えられています。

この言葉からインスピレーションを受けた創業者の二人は"膝の負傷等の悩みを抱えるランナーを救いたい" "ランニングをより簡単なモノに出来るシューズを作りたい"と言う想いからランニングの本質を見直して全く新しいトレイルランニングシューズの開発に着手。

"走る時のスライドを車輪が回転する様により流動性がある動きにするシューズがあれば走りをより効率化する事が出来ると共にどんなに長距離なレースでも従来よりもアスリートへの足の負担を大幅に軽減出来る筈"と言う閃きから最初のランニングシューズ「Mafate(マファテ)」が誕生。

そのフィロソフィは現在も受け継がれ「Clifton(クリフトン)」シリーズや「Bondi(ボンダイ)」シリーズ等の名品が誕生し、多くのランナーが愛用。

またアドベンチャーレースや100マイルレース等の過酷な競技に参加するランナーに向けてトレイルランニングシューズを開発し、2016年にフランスのシャモニーで行われた世界最高峰のトレイルランニング大会であるUTMB(ウルトラトレイルデュモンブラン)では男女共に契約選手が一位を獲得する等、大きな注目を集めています。

そんな「Hoka One One」の名作「Bondi」シリーズの最新モデル「Bondi 6(ボンダイ6)」のシーズナルカラーがリリース。

自然な体重移動で効率的なランニングを実現し、少ない力で最大の効果を発揮する"Neutral(ニュートラル)"をテーマに開発された「Bondi」シリーズ。

人工の硬い路面での長時間に渡るランニングの際にその能力を発揮する「Bondi 6」は「Hoka One One」に於いて最大のクッション機能を搭載。

前作「Bondi 5(ボンダイ5)」から進化を遂げた「アッパー」には「通気性」と「フィット性」を兼備した「エンジニアードメッシュ」をベースに「シーム(継ぎ目)」を極限に減らし「ヒートボンディング加工(熱圧着)」を施した「3d Paf Print(3Dパフプリント)」を採用する事で足当たりを飛躍的に向上させながら、細部には夜間の「視認性」に配慮した機能素材「リフレクター(反射材)」を配置。

最新の「Foam(フォーム)」素材を採用した「ミッドソール」は千差万別の距離を走るランナーに対応する為に設計された軽量マキシマムクッション「Midsole Volume(ミッドソールボリューム)」を搭載し、従来のランニングシューズと比較して約二倍のボリュームを確保する事で抜群の「衝撃吸収性」を発揮しながら実用的な「安定性」を確保。

更に内蔵された「Active Footframe(アクティブフットフレーム)」によって、ランニング時の怪我の原因とも成る着地した際に足が内側に倒れ込むオーバープロネーションを抑制。

最大の特徴とも言える「Meta Rocker Geometry(メタロッカージオメトリ)」は「アウトソール」の形状を「後足部」から「前足部」に掛けてロッカー(揺り籠)状に設計すると共に「ヒール」と「トゥ」の高低差を低くし、従来のランニングシューズでは10ミリ〜12ミリ程の高低差があるのに対して4ミリにまで抑えた「ロードロップ構造」を採用する事で着地から蹴り出しまでの動作がよりスムーズになり、自然な走りを可能にしてくれます。

更に「オープンセルポリウレタン」を採用し、常に履き心地の良いドライ感を保ちながら無数のミクロの空気穴から湿気を逃がし「通気性」や「防臭性」に優れる「OrthoLite(オーソライト)」社製の「インソール」を設置する事でコンフォータブルな履き心地を提供。

カラーリングにはノーブルな「ホワイト」のワントーンカラーを採用し、ランニングだけでは無くタウンユースまで様々なシュチュエーションで映える一足に仕上がっています。

ランナーを保護する事が出来るトレイルランニングシューズを開発する事により、健康の為にジョギングをする全てのランナーにランニングの本質を体感して欲しいと言う想いが込められた「Hoka One One」。

現在進行形で進化を魅せる最新テクノロジーを搭載した事で、ランニングシューズの概念をネクストレベルに押し上げた今プロダクトを足元から体感して見て下さい。

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