軽やかな足元を演出するリバイバルモデル
屈指のシューズデザイナー、ティンカー・ハットフィールドが手掛けた1990年発表のAIR JORDAN 5(エア ジョーダン 5)。
第2次世界大戦中の米戦闘機「P-51(マスタング)」をモチーフにデザインされ、その機体に描かれたシャークマウスのノーズアートを反映したミッドソールやシュータンの形状、シューレーストグルといったディテールが特徴的なプロダクト。
"WHITE METALLIC"と呼称する本作は、2000年オリジナル、2015年の復刻版を忠実に再現したリバイバルモデル。
クリーンなホワイトを基調にメタリックシルバーのディテールと軽やかな印象をもたらすトランスルーセントのアウトソールが絶妙にマッチ。
加えて、ヒールに配した"Nike Air"のロゴがクラシックなスタイルを引き立てるOG仕様の1足。