防災グッズにもなる限定ルームシューズ
流行に左右されず、日本製にこだわり、独自のデザインで時代のニーズに応える広島発の<SPINGLE(スピングル)>から、『ミタスニーカーズ』の国井栄之のディレクションによる販路限定モデルが登場。
本作は、踏み抜き防止のインソールを取り入れ、災害発生時に履いたまま屋外にも出られるブランド初のルームシューズ「SP-1781」を再構築。
アッパーには通常モデルと同じ柔らかなカウレザーを使用し、インソール表面にパンチング加工を施すことで通気性を高め、日常使いの快適さを向上。
加えて、踵部分には蓄光プリントで"L・R"の文字をあしらい、暗闇でも優れた視認性を発揮するようにアレンジ。
このシューズに装着される踏み抜き防止性能を備えた機能性インソール「ZERO HAZARD INSOLE2」は、災害時に釘やガラスなど鋭利な物の踏み抜きを防ぎ、絶縁素材により感電リスクからも身を守ってくれる。
踵を踏んでスリッパのように手軽に履くことも、踵を掛けて室内履きのようにきっちり履くこともできるバブーシュタイプで、履くシーンに合わせて楽しめる2WAY仕様もデザインの特徴。
さらに、本アイテムの特典として、世界最強クラスの繊維を用いた極薄フィルム素材「Dyneema® Composite Fabric」製のマーケットバッグも付属。
<SPINGLE>の公式オンラインストアと銀座店、および『ミタスニーカーズ』にて展開される天然皮革と機能性インソールを用いたプレミアムなルームシューズの限定エディション。