ボブ・マーリーのDNAが宿るシューズ
ブランド創業直後の1950年に冬場のフットボールシューズとして誕生し、同年に開催されたワールドカップの開催国ブラジルの音楽"サンバ"にちなんで名付けられた最古モデルの1つである名作SAMBA(サンバ)。
滑りやすい地面でも高いグリップ力を発揮する3つの吸盤を設けたアウトソールが特徴で、三四半世紀近い長い歴史の間に何度もモデルチェンジを繰り返しながら愛されてきたストリートアイコン。
ブ本作は、ボブ・マーリーの遺産管理団体とジャマイカサッカー連盟(JFF)との連携によって実現したコラボレーションコレクション発の1モデル。
音楽のムーブメントから着想を得た独特なアートワークやラスタカラーで彩り、レゲエミュージックの自由でエネルギッシュな精神と大のサッカー好きだったボブ・マーリーの功績にオマージュを捧げた1足。