毎号ごとに異なるメインテーマを掲げ"スニーカー""ファッション""アート""ミュージック"などの情報を独自の視点から編集し構築する「SHOES UP(シューズアップ)」。
「フランス」を中心に「EU」主要都市の書店、ギャラリー、スニーカーショップにて季刊販売されており、エッジの効いた構成に加え「フランス語」「英語」「日本語」の"トライリンガルスタイル"を駆使し人気を博しています
。最新号「#33」では現代において大きな変貌を遂げている「カメラ」「写真」をテーマにコンパイル。「ポラロイド社」に続き、アナログフィルム業界の老舗である「Kodak社」の経営破綻や、「スマートフォンカメラ」「instagram(インスタグラム)」の爆発的なヒットを筆頭に、写真業界におけるアートやジャーナリズムの境界線について様々な角度から検証。
本編では、現代写真家の作品やインタビューを掲載。「Ricky Powell(リッキーパウウェル)」氏等、世界中の名立たる写真家の激選作品をスぺシャルインタビューと共に掲載しています。
日本企画ページでは写真家「Shin Okishima(シンオキシマ)」氏、「RiO(リオ)」氏の作品と共に、これから写真と共に歩んで行く彼らの心境、現代機器との関係性をインタビュー形式にて提示。
この他にも、毎号好評の世界中のキーパーソンを撮影したストリートスナップやスニーカーマニアの心をくすぐるコンテンツも多数掲載されています。
更には「子供服」や「キッズシューズ」を特集した別冊「SHOES UP LITTELE(シューズアップリトル)」も付属し、大容量の210ページのボリュームは見応えのある仕上がりとなっています。
この機会に「SHOES UP」から発信される最新情報を堪能してみてはいかがでしょうか。