装飾を極力排除する事によりシンプルでベーシックな印象を与えながらもオリジナリティ溢れるスニーカーを展開し、履く人を魅了するシューズブランド「RHYTHM FOOTWEAR(リズムフットウェア)」。
1998年に「ロンドン」で靴作りを学んだデザイナー「鹿子木 隆(カノコギタカシ)」氏が「日本」でスタートし、現在では独創的な「アッパー」デザインとクラシカルな「バルカナイズド製法」を採用した「ソールパターン」を組み合わせる事で優れた「機能性」と高い「デザイン性」を兼備したモデルを数多くリリースし注目を集め、更なるバリエーションの拡大によりスニーカーショップは元より世界中のセレクトショップから注目を集めています。
そんな「RHYTHM FOOTWEAR」のフィロソフィを色濃く反映した「PRETZEL-LO(プレッツェルロー)」からNewカラーがリリース。
今作「PRETZEL-LO」はクラシカルな"トレーニングシューズ"をモチーフにデザインされ、80年代のタイトなシルエットを採用したシンプルな「アッパー」デザインの中に実用的な「機能性」の数々をフュージョンさせ製品化。「アッパー」にあえて「ベンチレーションホール(通気口)」を設けず、歩行の際にシューズ内の湿気が上昇していくという発想から「シュータン」に「ベンチレーションホール(通気口)」を設置する事で、効果的に湿気を逃し快適な履き心地を提供。
また「ヒール(踵)」から「土踏まず」にかけて採用された「ハニカム構造」の「ジェル状クッション材」が使用されたハイスペックな「インソール」を搭載する事で更なる「クッショニング性」の向上を具現化。クラシックなトレーニングシューズを彷彿とさせる贅沢な質感を継承しつつ、最新テクノロジーを融合した完成度の高い1足に仕上がっています。
クラシカルな雰囲気に新たな価値観を創造し、コンテンポラリーなスニーカーをリリースし続ける事で信者を増やし続け、今や確固たる地位を築き上げた「RHYTHM FOOTWEAR」。そんな「日本」から独創的なプロダクトを発信する「RHYTHM FOOTWEAR」のブランドフィロソフィを反映した定番モデルをこの機会に堪能して見ては如何でしょうか。