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"MICHAEL JORDAN" "LIMITED EDITION for NONFUTURE"

ナイキ NIKE (WMNS) AIR JORDAN 1 HIGH OG "BLUE CHILL" SAX/NVY/WHT

ある人は"彼はマイケルジョーダンの姿をした神"だと表現し、並外れた身体能力が生み出す彼の滞空時間の長さから"Air(エア)"の異名を持つ等、世界最高峰のアメリカプロバスケットボールリーグであるNBA(ナショナルバスケットボールアソシエーション)史上、最も愛されているリビングレジェンド「Michael Jordan(マイケルジョーダン)」氏。

「Air Jordan(エアジョーダン)」シリーズの初代である「Air Jordan 1(エアジョーダン1)」がリリースされてから2015年に迎えた生誕30th Anniversary(30周年)を経て、シグネチャーモデルとしてだけでは無く「Jordan Brand(ジョーダンブランド)」として新たな価値観を確立しています。

そんな益々の盛り上がりを魅せる歴代「Air Jordan」シリーズの中でも圧倒的な人気を誇る「Air Jordan 1」のオリジナルディテールを可能な限り再現した「Air Jordan 1 High OG(エアジョーダン1ハイオリジナル)」からのウィメンズモデル「(WMNS) Air Jordan 1 High OG(ウィメンズエアジョーダン1ハイオリジナル)」のニューカラーがゲリラリリース決定。

当時あまりに派手だったファーストカラーがシューズの80%以上がホワイトであると言うユニフォームの統一性に関するNBA規約に違反すると言う理由から議論を巻き起こし、罰金を払いながら着用を続け「Nike(ナイキ)」と「Michael Jordan」氏はコマーシャルで"君達は幸せだ、この靴を取り上げられる事が無いからだ"と言ったキャッチフレーズでバスケットシューズに対する規定を皮肉りながらコマーシャルに置き換えて世の中に訴え掛け、規定改正への礎を築きました。

また、スケートシューズがまだ浸透していない80年代に「Air Jordan 1」を始め「Blazer(ブレーザー)」や「Dunk(ダンク)」等、バスケットシューズをスケーターが愛用していたと言うバックボーンを持つ代表格として、現在も語り継がれています。

近年リリースされて来た復刻モデルの「シュータンネーム」は「Jumpman Logo(ジャンプマンロゴ)」を採用していましたが、今作はオリジナルモデル同様のスペックである「Nike Air Logo(ナイキエアロゴ)」に戻しながら「ヒール(踵)」に「刺繍」された「Jumpman Logo」を取り除き「シューレースホール」も「エイトホール(8穴)」から「ナインホール(9穴)」に変更する等、様々なオリジナルディテールを追求しています。

通称"Blue Chill(ブルーチル)"と呼ばれる今作は「Michael Jordan」氏が大学時代を過ごしたUniversity of North Carolina(ノースカロライナ大学)のチームカラーを採用しながら「アッパー」マテリアルには「視認性」に特化した「パテント」を全面に採用する事で、当時を懐かしむスニーカーファンから昨今の「Air Jordan」シリーズに慣れ親しんでいるスニーカーヘッズまで幅広くフィットするモデルとなっています。

誕生から記念すべき30th Anniversaryを越えて、常に歩みを止めず常に新たな進化を魅せる「Jordan Brand」。

そんなシグネチャーモデルアイコンのフィロソフィを受け継ぎ、名作の存在意義を再提案する今作を足元から体感して見ては如何でしょうか。

(WMNS) AIR JORDAN 1 HIGH OG

通常価格¥ 16000(税抜)

販売価格¥ 16,000(税抜)

品番CD0461-401

完売

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