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"LIMITED EDITION for CONSORTIUM"

アディダス adidas INIKI RUNNER S.E. "END. x BODEGA" "Sneaker Exchange" NVY/BLK/BGE/GUM

常にアスリートの意見に耳を傾ける事で様々なアイデアをインプットし、それを具現化する確かな技術力によって革新的なプロダクトを生み出し続ける「adidas(アディダス)」。

スポーツに尽力するアスリートをサポートするだけで無く、プロダクトを通し関わる全ての人とコミュニケーションを取る事で、スポーツそのものの発展に多大な影響を及ぼして来ました。

スポーツの根本とも言える、走る事に対する情熱は現在も冷める事が無く「創造性」と「機能性」を兼備したパフォーマンスシューズを携え、プロダクトカンパニーとして常に市場を活性化させています。

「ADOLF DASSLER(アドルフダスラー)」が築き上げ、引き継がれた「adidas」の栄光と挫折の歴史は、ランニングシューズと共に歩んで来たと言っても過言ではありません。

そんな同ブランドに於いて、世界中に拡がるスニーカーショップを結び付けスニーカーを中心に相互関係を構築する事を目的とし"CONSORTIUM(共同体)"と言う名称と"SHAKE HANDS(握手)"のアイコンを採用した「adidas Originals(アディダスオリジナルス)」の最上級プロダクトを展開する「CONSORTIUM(コンソーシアム)」。

2016年には世界中の厳選されたパートナーのショップを巡るグローバルプロジェクト「Consortium Tour(コンソーシアムツアー)」、そして2017年に新たなプロジェクトとして親交の深いパートナー同士が独自のストーリーとデザインコンセプトを持ち寄り具現化させる「Sneaker Exchange(スニーカーエクスチェンジ)」が始動し、大きな話題を集めまています。

そんな「Sneaker Exchange」より「イギリス」で2005年に誕生し国内外問わずそのセレクト眼に適ったプロダクトを展開するセレクトショップ「END.(エンド)」と「アメリカ」の「ボストン」を代表するスニーカーブティックとして一線を画した地位を確立する「BODEGA(ボデガ)」がタッグを組み提案するエクスクルーシブモデルがゲリラリリース決定。

「ドイツ」を拠点にスポーツカンパニーとして数多くの名作ランニングシューズを生み出して来た「adidas」が「日本」のアスリートやランナーの為に開発を進め、2005年に発表された「ADIZERO(アディゼロ)」シリーズや6年もの開発期間を経て誕生し、マイナス20度から灼熱な40度の環境下でも形状変化が見られない「耐久性」に優れた「ハイテクポリマー」素材の「BLADE(ブレード)」を搭載した「SPRINGBLADE(スプリングブレード)」そして、2016年にパフォーマンスシューズの新たな「可能性」を開拓するニューモデルとして発表された「ALPHA BOUNCE(アルファバウンス)」がリリースされる等、近年に於いても革新的なランニングシューズを発表し続けて話題を集めています。

そんな同ブランドがこれまで世に送り出して来た数多くの「RUNNING(ランニング)」カテゴリーに於けるアーカイブの中から、1970年代のランニングシューズの歴史を紐解く事で導き出したデザインと、2013年からリリースが開始され最先端技術を駆使した高水準の「機能性」が世界中のランナーから高い評価を受け「adidas」のフィロソフィを継承するテクノロジーとして注目を集める「BOOST FORM(ブーストフォーム)」を融合して誕生した「INIKI RUNNER(イニキランナー)」。

「アメリカ/ハワイ」で伝統的に使用される現地語で"強く刺す様な風"を意味する"INIKI(イニキ)"から命名された今作は、1970年代のランニングシューズからインスパイアされた「アッパー」のフォルムや「スリーストライプス」のデザインを採用。

「ミッドソール」には「E-TPU(発泡熱可塑性ポリウレタンビーズ)」を1度発泡させてから成形すると言う新しい素材の成型方法に着目する事で誕生した、高い「クッション性」と強烈な「反発性」が弾む様な推進力を生み続け、更に過酷な環境下でも形状変化が見られない「耐久性」を誇る「BOOST FORM」を搭載。

更に「衝撃吸収性」や「耐久性」に特化し「オープンセルポリウレタン」を採用し、常に履き心地の良いドライ感を保ちながら無数のミクロの空気穴から湿気を逃がし「通気性」や「防臭性」に優れる「ORTHOLITE(オーソライト)」社製の「インソール(中敷き)」を設置する事でコンフォータブルな履き心地を提供。

そんな今作のコラボレートモデルは、クラフト感の漂う"BORO DENIM(ボロデニム)"や「日本」に古くから伝わる伝統的な「刺繍」であり、布を重ね合わせ補強する"刺し子"から着想を得た"PATCH WORK(パッチワーク)"を「アッパー」に採用する事で"再生と進化"をテーマに掲げ表現。

更に「シュータンタブ」や「インソール(中敷き)」には「adidas」「END.」「BODEGA」の「ロゴマーク」を使用する等「CONSORTIUM」プロジェクトならではのディテールワークを魅せています。

また、同コンセプトを採用した「HAVEN S.E.(ヘイブンスニーカーエクスチェンジ)」も同時リリース。

「adidas」を語る上で決して欠かす事の出来ない要素である「RUNNING」カテゴリーの歴史を紐解きながら、最新テクノロジーを融合してライフスタイルスニーカーへとブラッシュアップされた「INIKI RUNNER」。

その歴史の重みを継承しながら現代のテクノロジーで紡ぎ上げた渾身のプロダクトに「END.」と「BODEGA」のアイデアを反映した今作を足元から体感して見て下さい。

INIKI RUNNER S.E.

通常価格¥ 23000(税抜)

販売価格¥ 23,000(税抜)

品番BY2104

完売

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