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"PINE GREEN" "MICHAEL JORDAN"

ナイキ NIKE SKY JORDAN 1 PS BLACK/BLACK/PINE GREEN/GYM RED

ある人は"彼はマイケルジョーダンの姿をした神"だと表現し、並外れた身体能力が生み出す彼の滞空時間の長さから"Air(エア)"の異名を持つ等、世界最高峰のアメリカプロバスケットボールリーグであるNBA(ナショナルバスケットボールアソシエーション)史上、最も愛されているリビングレジェンド「Michael Jordan(マイケルジョーダン)」氏。

「Air Jordan(エアジョーダン)」シリーズの初代である「Air Jordan 1(エアジョーダン1)」のリリースから2020年で生誕35周年を迎え、シグネチャーモデルとしてだけでは無く「Jordan Brand(ジョーダンブランド)」として不動の地位を確立しています。

そんな益々の盛り上がりを魅せる歴代「Air Jordan」シリーズの中でも圧倒的な人気を誇る「Air Jordan 1」の「シューホール」を「エイトホール(8穴)」にリメイクした「Air Jordan 1 Mid(エアジョーダン1ミッド)」のテイクダウンモデル「Sky Jordan 1(スカイジョーダン1)」からシーズナルカラーがリリース。

当時あまりに派手だったファーストカラーがシューズの80パーセント以上がホワイトであると言うユニフォームの統一性に関するNBA規約に違反すると言う理由から議論を巻き起こし、罰金を払いながら着用を続け「Nike(ナイキ)」と「Michael Jordan」氏は"君達は幸せだ、この靴を取り上げられる事が無いからだ"と言ったキャッチフレーズでバスケットボールシューズに対する規定を逆手に取ったプロモーションで世の中に訴え掛け、規定改正への礎を築きました。

また、スケートシューズがまだ浸透していない80年代に「Air Jordan 1」を始め「Blazer(ブレーザー)」や「Dunk(ダンク)」等、バスケットシューズをスケーターが愛用していたと言う逸話は現在進行形で語り継がれています。

通称"Pine Green(パイングリーン)"と呼ばれる今作のシーズナルカラーはシンプルな「ホワイト」「パイングリーン」「ブラック」のカラーコンビネーションを採用しながら、脱ぎ履きを容易にする「ベルトクロージャーシステム」や「プルストラップ」を採用する事でお子様の足にもスムーズな足入れを促す構造となっており、大事なお子様に快適な時間を提供する為のご自宅用は勿論、贈答用としても幅広くフィットするモデルとなっています。

誕生から記念すべき35周年を迎えた今も常に歩みを止めず常に新たな進化を魅せる「Jordan Brand」。

そんなシグネチャーモデルアイコンのフィロソフィを受け継ぎ、名作の存在意義を次世代にエデュケーションする今作をチェックして見て下さい。

SKY JORDAN 1 PS BLACK/BLACK/PINE GREEN/GYM RED

通常価格¥ 6500(税抜)

販売価格 ¥ 6,500 (税抜)

品番BQ7197-003

完売

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