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アディダス adidas FUTUREPACER "LIMITED EDITION" WHT/BLK/PPL/L.PNK

常にアスリートの意見に耳を傾ける事で様々なアイデアをインプットし、それを具現化する確かな技術力によって革新的なプロダクトを生み出し続ける「adidas(アディダス)」。

スポーツに尽力するアスリートをサポートするだけでは無く、プロダクトを通し関わる全ての人とコミュニケーションを図る事で、スポーツそのものの発展に多大な影響を及ぼして来ました。

スポーツの根本とも言える、走る事に対する情熱は現在も冷める事が無く「創造性」と「機能性」を兼備したパフォーマンスシューズを携え、プロダクトカンパニーとして常に市場を活性化させています。

「ADOLF DASSLER(アドルフダスラー)」が築き上げ、引き継がれた「adidas」の栄光と挫折の歴史は、ランニングシューズと共に歩んで来たと言っても過言ではありません。

「ドイツ」を拠点に数多くの名作ランニングシューズを生み出して来た「adidas」が「日本」のシリアスランナーに向けて開発し、2005年に発表された「ADIZERO(アディゼロ)」シリーズや、6年もの開発期間を経て、マイナス20度から灼熱な40度の環境下でも形状変化が見られない「耐久性」に優れた「ハイテクポリマー」素材の「BLADE(ブレード)」を搭載した「SPRINGBLADE(スプリングブレード)」そして、2016年にパフォーマンスシューズの新たな「可能性」を開拓するニューモデルとして発表された「ALPHA BOUNCE(アルファバウンス)」がリリースされる等、近年だけでも革新的なランニングシューズを数多く発表し続ける事で話題を集めています。

そんな同ブランドから、1984年に誕生した名機「MICROPACER(マイクロペーサー)」をベースにモダンな再構築を施しながら「BOOST FORM(ブーストフォーム)」を融合して飛躍的な進化を遂げたニューモデル「FUTUREPACER(フューチャーペーサー)」がゲリラリリース決定。

1984年に開催された「LOS ANGELS OLYMPIC(ロサンゼルスオリンピック)」に合わせてリリースされた「MICROPACER」は、左足の「シューレースカバー」に万歩計、ストップウォッチ、カロリーカウンター等の機能を搭載した液晶ディスプレイが内蔵され、当時マイクロコンピューターを搭載した初めてのスニーカーとして、世界から注目を集めました。

そんな「MICROPACER」のデザインをエレベートさせた今作は「アッパー」に「シューレースカバー」を設置しながら、上質な「スムースレザー」や「ヌバック」そして、夜間の「視認性」に配慮した機能素材「リフレクター(反射材)」を採用。

また「サイドパネル」の「MEDIAL(内側)」には"RN600"と"NEW"そして"マイクロペーサー"の「フォント(文字)」を「プリント」。

また「ミッドソール」には「E-TPU(発泡熱可塑性ポリウレタンビーズ)」を1度発泡させてから成形すると言う新しい素材の成型方法に着目する事で誕生し、高次元の「クッション性」と「反発性」によって、弾む様な推進力を生み続けながら過酷な環境下でも形状変化が見られない「耐久性」を誇る「BOOST FORM」を搭載しています。

「adidas」を語る上で決して欠かす事の出来無い要素である「RUNNING(ランニング)」カテゴリーの歴史を紐解きながら最新テクノロジーを融合し、モダンコンフォートモデルへとブラッシュアップされた今作。

過去のヒストリーを継承しながら現代のテクノロジーで紡ぎ上げた渾身のプロダクトを足元から体感して見て下さい。

FUTUREPACER

通常価格¥ 20000(税抜)

販売価格¥ 20,000(税抜)

品番AQ0907

完売

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