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ナイキ NIKE AIR TERRA HUMARA '18 LTR "WHEAT" WHEAT/WHT

イノベーションカンパニーとして新たな時代を築き上げながら画期的なプロダクトを生み出し、色褪せる事の無いマスターピースを常に送り出す「NIKE(ナイキ)」。

2018年も最新鋭のテクノロジーを紡ぎ上げたイノベーティブモデルを始め、其々の時代を彩った各カテゴリーを代表するエポックメイキングの復刻や、モダンな付加価値を纏ったハイブリッドモデルを携えて新たな歴史を刻んでいます。

様々なアウトドアアクティビティに対応すべく、最高のパフォーマンスをあらゆる環境で発揮出来るプロダクトの開発を目指し、1989年に誕生した「NIKE」が誇るアウトドアカテゴリー「a.c.g.(オールコンディショニングギア)」。

1989年に「a.c.g」より始めて誕生したモデルであり、悪路を走る為のトレイルランニングモデルとして開発された「AIR WILDWOOD(エアワイルドウッド)」等、今も尚語り継がれる名機の数々を生み出した素晴らしいカテゴリーです。

更に多くの商品群にはその時代の最先端テクノロジーを封入する事により、イノベーションカンパニーとしての意味や意義をも体現。

時を経た2014年には「機能性」に拘ったアパレルウェアを展開する「Acronym(アクロニウム)」の共同創立者「ERROLSON HUGH(エロルソンヒュー)」氏をデザイナーに迎え「NikeLab ACG(ナイキラボオールコンディショニングギア)」として新たなスタートを切りました。

そんな「a.c.g」の派生として誕生した「TRAIL RUNNING(トレイルランニング)」カテゴリーの名作として語り継がれる「AIR HUMARA(エアフマラ)」の後継機種「AIR TERRA HUMARA(エアテラフマラ)」のシーズナルカラーがリリース決定。

1998年に数多くのプロダクトを手掛けたデザイナー「PETER FOGG(ピーターフォグ)」氏によりオートバイの"ホイール"と"フロントディスクブレーキ"をモチーフにデザインされた「AIR TERRA HUMARA」は、都会的に履きこなすトレイルランニングシューズのムーブメントを牽引するプロダクトとして「ニューヨーク」や「東京」のストリートカルチャーで絶大な支持を得た名機。

また、2012年には「AIR MAX(エアマックス)」の「ソールユニット」を融合した「AIR MAX HUMARA(エアマックスフマラ)」のリリースや「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」との共同企画「AIR MAX HUMARA "森羅万象"(エアマックスフマラ森羅万象)」がゲリラリリースされる等、大きな話題を集めました。

通称"WHEAT(小麦)"と呼ばれる今作は、シンプルな「ウィート」をベースに「アッパー」マテリアルには上質な「スウェード」と「耐久性」に特化した「デュラバック」そして「通気性」に優れる「ナイロンメッシュ」や「アウトソール」にはクラシックな印象の「ガムソール」を用いる事で、当時を懐かしむスニーカーファンから昨今のスニーカーヘッズまで、幅広くフィットするモデルになっています。

全てのコンディションに対応する為のイノベーションを注ぎ込む事で一時代を築き上げた「a.c.g」の遺伝子を継承し、復刻を遂げた「AIR TERRA HUMARA」。

その歴史を継承しながら「NIKE」のヒストリーを体現する今作を足元から体感して見て下さい。

AIR TERRA HUMARA '18 LTR

通常価格¥ 14000(税抜)

販売価格¥ 14,000(税抜)

品番AO8287-700

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