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ナイキ NIKE FOOTSCAPE FLYKNIT DM "LIMITED EDITION for NSW” BLK/BLK

イノベーションカンパニーとして新たな時代を築き上げながら画期的なプロダクトを生み出し、色褪せる事の無いマスターピースを常に送り出す「NIKE(ナイキ)」。

2018年も最新鋭のテクノロジーを紡ぎ上げたイノベーティブモデルを始め、其々の時代を彩った各カテゴリーを代表するエポックメイキングの復刻や、モダンな付加価値を纏ったハイブリッドモデルを携えて新たな歴史を刻んでいます。

多くの名作を世に送り出して来た「NIKE」が、90年代中期に社会現象にまで発展した群雄割拠のスニーカーシーンの中で1996年にリリースしたエポックメイキング「AIR FOOTSCAPE(エアフットスケープ)」。

「シューレース」を「アッパーサイド」に配置する事で「甲」の圧迫を軽減し、アジア人に多く見られるウィズレンジ(横幅)が広めな足形に適した独自の「フットスケープラスト(幅広靴型)」を採用。

2001年には「CITY ATTACK(シティアタック)」と題し「日本」でのスニーカーカルチャーの礎を築いた「東京/上野」に於いて「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」を軸にした3店舗のみの展開となった「AIR FOOTSCAPE "UENO CITY ATTACK"(エアフットスケープ上野シティアタック)」がリリースされる等、東京スニーカーカルチャーを語る上で欠かす事の出来ない一足であり、革新的な試みと実用的な「機能性」を追求した「デザイン性」によって生み出された機能美は、オリジナルモデルのリリースから20年以上経過した現在も多くのファンを持つ逸足です。

また「mita sneakers」提案モデルとして、2012年に「AIR FOOTSCAPE WOVEN CHUKKA "MONOTONE LEOPARD"(エアフットスケープウーブンチャッカモノトーンレオパード)」、2016年には「AIR FOOTSCAPE NM PREM QS "SAKURA"(エアフットスケープナチュラルモーションプレミアムクイックストライクサクラ)」がリリース。

更に2018年にはタウンユースに実用的な「機能性」を付加させてリノベートさせたモダンコンフォートモデル「AIR FOOTSCAPE MID UTILITY(エアフットスケープミッドユーティリティー)」が登場。

その他にもスポーツカテゴリーを超越したハイブリッドモデルのデザインソースになる等、更なる飛躍を魅せています。

そんな「AIR FOOTSCAPE」のDNAを継承しながら最先端のテクノロジーでエレベートさせて誕生したモダンコンフォートモデル「FOOTSCAPE FLYKNIT DM(フットスケープフライニットダイレクトモーション)」がリリース決定。

「アッパー」には特殊な「ポリエステル糸」を使用し「伸縮性」や「通気性」そして「ホールド性」が求められる箇所の其々に必要な密度を緻密に計算しながら、新たに開発されたニットマシーンで編み込む事により、セカンドスキン(第二の皮膚)と呼ばれるまでの「軽量性」と「フィッティング性」を実現する「FLYKNIT(フライニット)」テクノロジーと「シンセティックスウェード」を採用。

また「シュータン」と「ライニング(履き口)」を一体成形に進化させた「モノソック構造」や、アシンメトリーの「レーシングシステム」には「ドローコード」タイプを使用する事で、都市生活に於いてもそのポテンシャルをフルに体感する事が出来ます。

更に「EVA(エチレンビニルアセテート)」を圧縮し、熱で膨張させた後に形成される軽量素材「ファイロン」を採用する事で、オーバースペックなパーツを削ぎ落としながら実用的な進化を遂げた「ソールユニット」には「フレックスグルーブ(屈曲溝)」から着想を得て、独立した個々の「ミッドソール」で構成する事により、ネクストレベルの「柔軟性」と「屈曲性」を具現化しています。

イノベーションカンパニーとしての「NIKE」のフィロソフィを受け継ぎ、スニーカーカルチャーのエポックメイキングとなった「AIR FOOTSCAPE」。

その歴史の重みを継承した名機をベースにイノベーションを駆使しながら、スニーカーシーンに於ける新たな軸として期待されるモダンコンフォートモデルを足元から体感して見て下さい。

FOOTSCAPE FLYKNIT DM

通常価格¥ 15000(税抜)

販売価格¥ 15,000(税抜)

品番AO2611-003

完売

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