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ナイキ NIKE AIR HUMARA 17 "LIMITED EDITION for NSW BEST" GRY/BLK/YEL

イノベーションカンパニーとして、時代に順応しながら色褪せる事なく愛され続けるマスターピースを常に送り出す「NIKE(ナイキ)」。

2017年も最新鋭のテクノロジーを紡ぎ上げたイノベーティブモデルを始め、其々の時代を彩った各カテゴリーを代表するエポックメイキングの復刻や、モダンな付加価値を纏ったハイブリッドモデルを携えて新たな歴史を刻んでいます。

様々なアウトドアアクティビティに対応すべく、最高のパフォーマンスをあらゆる環境で発揮出来るプロダクトの開発を目指し、1989年に誕生した「NIKE(ナイキ)」が誇るアウトドアカテゴリー「a.c.g.(オールコンディショニングギア)」。

1989年に「a.c.g」より始めて誕生したモデルであり、悪路を走る為のトレイルランニングモデルとして開発された「AIR WILDWOOD(エアワイルドウッド)」そして名作「AIR HUMARA(エアフマラ)」や、その後継機種「AIR TERRA HUMARA(エアテラフマラ)」等、今も尚語り継がれる名機の数々を生み出した素晴らしいカテゴリーです。

更に多くの商品群には、その時代の最先端テクノロジーを封入する事により、イノベーションカンパニーとしての意味や意義をも体現。

時を経た2014年には「機能性」に拘ったアパレルウェアを展開する「Acronym(アクロニウム)」の共同創立者「ERROLSON HUGH(エロルソンヒュー)」氏をデザイナーに迎え「NikeLab ACG(ナイキラボオールコンディショニングギア)」として新たなスタートを切りました。

そんな「a.c.g」の中でも名作として語り継がれる「AIR HUMARA」のオリジナルカラーをベースにしたシーズナルモデルが「LIMITED EDITION for NONFUTURE(ノンフューチャーリミテッドエディション)」より、待望のリリースを果たします。

1998年に登場した「AIR HUMARA」はリリース当時「東京」や「ニューヨーク」のストリートシーンでは都会的に履きこなすトレイルランニングシューズが徐々に拡がり始めていた頃でもあり、ムーブメントを牽引するモデルとして、その独特のフォルムや独創的なカラーリングの数々がストリートで絶大な支持を得た名機。

また、2012年には「AIR MAX(エアマックス)」と「AIR TERRA HUMARA」を融合した「AIR MAX HUMARA(エアマックスフマラ)」のリリースや「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」との共同企画「AIR MAX HUMARA "森羅万象"(エアマックスフマラ森羅万象)」がゲリラリリース。

そして、2017年には今や世界中に多くのファンを持ちその動向が常に注目を集めるストリートブランド「SUPREME(シュプリーム)」からエクスクルーシブモデルがリリースされる等、大きな話題を集めました。

今作はオリジナルモデル同様に「ZOOM AIR(ズームエア)」を封入した「ミッドソール」を「テキスタイル」でラッピングを施し「防護性」を高めながら、悪路に於いてのトラクションを導く独創的な「アウトソール」パターンを採用。

「アッパー」に「デュラバック」と「レイヤードメッシュ」そして「リフレクター(反射板)」を巧みに配し、カラーリングには1998年にリリースされたセカンドカラーをモチーフにブラッシュアップを施して、当時を懐かしむスニーカーファンから昨今のスニーカーヘッズまで、幅広くフィットするモデルになっています。

全てのコンディションに対応する為のイノベーションを注ぎ込む事で一時代を築き上げた「a.c.g」の遺伝子を継承し、復刻を遂げた「AIR HUMARA」。

その歴史の重みを継承しながら「NIKE」のヒストリーを体現する今作を足元から体感して見て下さい。

AIR HUMARA 17

通常価格¥ 15000(税抜)

販売価格¥ 15,000(税抜)

品番AJ1102-001

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