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ナイキ NIKE FREE SB QS "LIMITED EDITION for NONFUTURE" CAMO/RED/WHT

イノベーションカンパニーとして、時代に順応しながら色褪せる事なく愛され続けるマスターピースを常に送り出す「NIKE(ナイキ)」。

"40周年"の節目に当たる2012年には数多くの名作が復刻リリースを遂げながら最新鋭のテクノロジーを凝縮した新たなプロダクトを発表し、スニーカーシーンに衝撃を与え続け、2015年も各カテゴリーを代表するスタンダードモデルやエポックメイキングと共に革新的な技術を駆使したNewモデルを携えて新たな歴史をスタートします。

1985年に「NCAA(全米大学体育協会)バスケットボールリーグ」に向けたカレッジカラープログラムの一環としてリリースされ、カレッジバスケットシーンにおいて見事なまでの存在感を放った「DUNK(ダンク)」。

1999年に満を持して待望の復刻を果たした直後の2000年に新たな「可能性」を見出すプロダクト「DUNK LO PRO B(ダンクロープロB)」が誕生。

このモデルは「DUNK」の「シュータン」や「ライニング(内張り)」に厚みを持たせる事で「フィッティング性」と「防護性」を向上させ、クラシックな「ガムソール」を採用する事で「グリップ性」を強化する等、スケートの為に必要な細やかなアップデートが施されていました。

そして、このプロダクトの発表を皮切りに同モデルの企画開発を担当したメンバーをベースとした「NIKE SB(ナイキスケートボーディング)」チームが設立。

スケートシューズがまだ浸透していない80年代に「DUNK」を始め「BLAZER(ブレーザー)」等のバスケットシューズをスケーターが愛用していたと言うバックボーンを紐解き、再びスケートシーンにおいて「NIKE」のプロダクトが日の目を浴びる事を目的として活動。

プロスケーターのフィードバックを軸に開発され「インソール(中敷き)」に「ZOOM AIR(ズームエア)」を搭載した「DUNK PRO SB(ダンクプロスケートボーディング)」と共に、その歴史をスタートさせる事となります。

その後、プロスケーターやスケートショップとのコラボレーションだけでは無く、ストリートカルチャーにおける様々なブランドやキーパーソンをパートナーに迎える事で、一躍スケートシーンのトップに躍り出る事に。

また、2007年には初の長編スケートムービー「Nothing But The Truth(ナッシングバットザトゥルース)」を発表。

近年では「STEFAN JANOSKI(ステファンジャノスキ)」氏や「ERIC KOSTON(エリックコストン)」氏と「PAUL RODRIGUEZ(ポールロドリゲス)」氏等のトップライダーと契約し、それまで主軸とされていた「RUNNING(ランニング)」や「BASKETBALL(バスケットボール)」等のカテゴリーに加えて新たな軸として進化を続けています。

そんな「SB(スケートボーディング)」カテゴリーから"BAREFOOT TRAINING(ベアフットトレーニング)"を元に開発され、履き心地をより素足に近付け履いているだけで筋力トレーニングが可能な「FREE(フリー)」シリーズのコンセプトを融合した「FREE SB(フリースケートボーディング)」のNewカラーが「LIMITED EDITION for NONFUTURE(ノンフューチャーリミテッドエディション)」よりゲリラリリース決定。

「FREE」テクノロジーを融合した「ソールユニット」には「ナチュラルモーションテクノロジー」を採用し「フレックスグルーブ(屈曲溝)」を使用する事で"裸足で動いた時の自由で複雑な足の動き"をコンセプトに足の可動範囲を最大限に活かし、自然な足の動きをサポート。

更に「アッパー」には"スケートデッキ"との相性を考慮し「グリップ性」に優れ「耐久性」に優れた「シンセティックスウェード」をベースに採用しながら「通気性」に富んだ「メッシュ」を組み合わせる事で、抜群の「コンフォート性」を発揮し、パフォーマンスシューズとしてスケートボーダーの「創造性」を高めるだけでは無く、タウンユースにおいても実用的な機能を堪能する事が出来ます。

豊かな自然に囲まれ「アメリカ」最大の都市型森林公園「ROSE CITY PARK(ローズシティパーク)」がある事から"ROSE CITY(ローズシティ)"の愛称で親しまれる「オレゴン州/ポートランド」から着想を得た今作は「スウッシュ」に"ROSE(薔薇)"からインスパイアされた「レッド」を配しながら「アッパー」全体に「カモフラージュ柄(迷彩)」を採用。

更に「インソール(中敷き)」には「ポートランド」からインスパイアされた「オリジナルグラフィック」を「プリント」で落とし込んでいます。

イノベーションカンパニーとしての「NIKE」のブランドフィロソフィを受け継ぎ、変化ではなく進化を選択した事で誕生した「NIKE SB」。

そんな同カテゴリーの歴史とフィロソフィを継承し誕生した今作を是非、足元から体感して見て下さい。

FREE SB QS

通常価格¥ 13000(税抜)

販売価格¥ 13,000(税抜)

品番749677-360

完売

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