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"LIFESTYLE LIMITED EDITION"

プーマ Puma LQDCELL OMEGA MANGA CULT PNK/E.GRN/BLK

独自のテクノロジーを搭載したプロダクトを送り出すと共に、コレクションブランドとスポーツブランドの協業を仕掛けた先駆者として、スポーツとファッションの架け橋としても重用な役割を担った「Puma(プーマ)」。

そんな同ブランドのRunning(ランニング)カテゴリーの中でも1990年代のクッショニングテクノロジーとして「ハニカム構造」で形成されたクッション材が衝撃を吸収し拡散する「Cell(セル)」を搭載し1998年にリリースされ、2018年に復刻を果たした玄人好みの名作「Cell Endura(セルエンデューラ)」に最新テクノロジー「Lqdcell(リキッドセル)」を融合したニューモデル「LQDCELL OMEGA(リキッドセルオメガ)」がゲリラリリース決定。

"Endurance(持久力、耐久力)"をプロダクトネームに「Cell」シリーズの最上位機種として誕生した「Cell Endura」。

"トレッキングシューズ"から着想を得た独創的な「アッパー」デザインを採用しながら「ソールユニット」には、衝撃を吸収し拡散するクッショニングテクノロジー「Trinomic(トライノミック)」の「ハニカム構造」面積を拡大した「Big Cell(ビッグセル)」を搭載した事で「衝撃吸収性」は勿論、障害防止機能に効果を発揮する優れた「安定性」と「耐久性」を飛躍的に進化させ、スポーツシーンに留まる事無くタウンユースとしても高い評価を獲得。

また「Puma」の長い歴史の中でも1996年Fallシーズンから1998年Springシーズンまでの二年間のみ使用され、当時普及し始めたパーソナルコンピュータの"デスクトップアイコン"からインスパイアされた「Icon Logo(アイコンロゴ)」を使用する等、時代を反映するデザインで一部のコアなファンを惹き付けました。

その後の2018年には、世界中のコンテンポラリーファッションからストリートカルチャーまでを幅広くピックアップし発信するオンラインメディア「Hypebeast(ハイプビースト)」がアメリカ/ニューヨークにて開催した「Hypefest(ハイプフェスト)」に於いて「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」のクリエイティブディレクターである「Shigeyuki Kunii(国井 栄之)」がディレクションした「Cell Endura "Stealth" "Hypefest Exclusive"(セルエンデューラステルスハイプフェストエクスクルーシブ)」や「Cell Venom "Stealth" "Hypefest Exclusive"(セルヴェノムステルスハイプフェストエクスクルーシブ)」そして、そのストーリーをより明確化させた「Cell Venom "Stealth" "mita sneakers"(セルヴェノムステルスミタスニーカーズ)」がゲリラリリースされた事で、再び「Cell」シリーズが注目を集めたのも記憶に新しい所です。

そんな「Cell Endura」のデザインをベースに採用した今作は"Manga Culture(マンガカルチャー)"のモデル名が表す通り、2019年の東京を舞台に描かれた人気SF漫画からインスパイアされたカラーリングを配しながら「アッパー」マテリアルには「ナイロンメッシュ」「ナイロン」「スウェード」「リフレクター(反射材)」「ラバー」パーツを巧みに配置。

そして「ソールユニット」には「ハニカム構造」で形成されたクッション材が衝撃を吸収し拡散するクッショニングテクノロジー「Cell」と、ジェル状の素材を組み合わせる事で更なる進化を遂げた「Lqdcell」を搭載し、ネクストレベルのトラクションを実現しています。

これまでにも独創的な発想で「デザイン性」と「機能性」の融合をテーマに様々なプロダクトをスニーカー市場に送り出して来た「Puma」。

そんなブランドフィロソフィを反映した「Cell」シリーズにイノベーティブな進化を体現し、未来に残るエポックメイキングとなるであろう今作を足元から体感して見て下さい。

LQDCELL OMEGA MANGA CULT PNK/E.GRN/BLK

通常価格¥ 14800(税抜)

販売価格 ¥ 14,800 (税抜)

品番370735-02

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