Lump Tokyo
10年の軌跡と下野くんが魅せてくれる奇跡。
ブラウザを通したヴァーチャルな世界には
絶対にない魅力がそこにはありました。
「LUMP TOKYO」
東京都渋谷区神宮前3-21-6 1F
TEL 03-5785-2644
E-MAIL shop@lump.jp
12:00-19:00 不定休
追記
下野くんを始め、LUMPクルーの皆さん、
リニューアルオープン本当におめでとうございます!
いちファンとしても新たなステージ期待してます!!
ナイキ、ニューバランス、アディダス等のスニーカー通販、販売の ミタ スニーカーズ
10年の軌跡と下野くんが魅せてくれる奇跡。
ブラウザを通したヴァーチャルな世界には
絶対にない魅力がそこにはありました。
「LUMP TOKYO」
東京都渋谷区神宮前3-21-6 1F
TEL 03-5785-2644
E-MAIL shop@lump.jp
12:00-19:00 不定休
追記
下野くんを始め、LUMPクルーの皆さん、
リニューアルオープン本当におめでとうございます!
いちファンとしても新たなステージ期待してます!!
21世紀を迎えた時点で消滅した近未来の虚像。
幼少の頃に影響を受けた様々なアニメや映画の中で、 最も印象深い、未来の姿。
そんな中、遂に「NIKE」が特許を出願。
追記
2015年まで後少し。幼い時に魅せられた未来は現実に?
遂に本日リリースされる「PUMA SUEDE CLASSIC」。
その発売を記念して「Puma」からのサプライズギフトが到着!
前回の「BIG CLYDE」に続き、発売間近の「Sneaker Tokyo vol.3」
表紙にフックした「BIG PUMA SUEDE」!!
更には今回の為に特別にお借りした貴重なオリジナルモデルも
店頭に鎮座。
是非、店頭にてご覧になって見て下さい!
追記
「mita sneakers」でも取り扱う「Sneaker Tokyo vol.3」ですが、
この記念すべき本を購入して頂いたお客様限定で、スペシャルな
ノベルティをご用意して頂きました。

『Sneaker Tokyo vol.3 “Puma” as You’ve Never Seen them Before あなたの知らないプーマ』
SHOES MASTER編集部 編著
スニーカー専門誌『SHOES MASTER(シューズ・マスター)』から生まれた書籍
『Sneaker Tokyo(スニーカー・トーキョー)』。
その第三弾となる本書は「プーマ」を一冊丸ごとフィーチャー。歴史的名作として
知られる「クライド」や「スウェード」を生み出し、ジル・サンダーやミハラヤス
ヒロほか数々のコラボレーションを手掛け、サッカーや陸上を中心にトップアスリ
ートの活躍を足元から支える。そんな多面性を持つ「プーマ」の真の姿をあなたは
知っていますか?
その真の姿を確認するため、編集部はプーマ本社&プーマジャパンの全面協力のもと、
今までNGとされていた場所もオールフリーで取材を敢行。ドイツのプーマ本社、ヘリ
テージとテクノロジー、コラボレーションの変遷。伝説の「クライド」の過去、現在、
未来(1973~2010)。謎だったThe LISTの全プロダクトとその全貌。「メイド・イン
・ジャパン」の総本山工場レポートから2010年最新モデル紹介まで。東京のプーマニア、
世界のプーマピープルが大集結。出演:プーマに恋する人たち、今井タカシ、ウサイン・
ボルト、田中達也(浦和レッズ)、アントニオ・ベルトーネ(PUMA CMO)のインタビ
ューも収録。オールカラー160P。日本語と英語のオールバイリンガル編集。
http://www.shoesmaster.jp/
その1
「Sneaker Tokyo vol.3 ステッカー (非売品)」
その2
「PUMA SUEDE LACING GUIDE (非売品)」
どちらも数に限りがございますので、先着順とさせて頂きます。
皆様のご来店、お待ちしています。
開始早々、「twiiter」では既に話題になっていた業界の
巨匠、南井さんの新たな試み「SNEAKER@365」。
南井さんのフィルターを通したスニーカーセレクトと魅力を
凝縮したコメントはやっぱり間違いないです!
追記
日々の楽しみが、またひとつ増えました♪
ドイツのキャンペーンCM。
「文明を支えている様々なものは職人たちにより
作り出されている。職人に光を。」がテーマだそう。
追記
職人って響きは幼少の頃から憧れます。
遂に表紙が披露された最新版「Sneaker Tokyo」。
「NIKE」「adidas」「new balance」「Reebok」e.t.c.
世界中の誰もが知ってるスポーツブランドの数々。
その中において、もちろん知らない人は居ないはずのブランド「Puma」。
でも必ず名前が挙がるブランドでありながらスニーカーファンは元より、
昨今のスニーカーヘッズにおいても、謎が多いブランドであるコトは周知の事実。
正にみんなが求めていたアプローチだと思います。
追記
ボクも本のリリースを楽しみに待っている読者のひとりです!
追記
クッショニングや推進力だけじゃなく、屈曲性も抜群です。
先行販売の度に完売が続いている「ZIG PULSE II」が
8月の一般販売に先駆けて三度、先行再入荷。
追記
「ZIGTECH 特設サイト」もOPENし、遂に本格解禁間近です。